40代、無職、うつ病、障害年金受給者です。作業所A型、作業所B型に興味はあります。しかし、ASPブログアフィリエイトの記事作成を生成AIに書いてもらっているだけで心身の消耗をしてしまいます。食欲もありません。一人暮らしで、障害年金だけの生活は厳しいです。食費を削ったり、光熱費を削ったりして、一人で生きていくことに疲れ果てました。

「40代、無職、うつ病、障害年金受給者です。作業所A型、作業所B形に興味はあります。
しかし、ASPブログアフィリエイトの記事作成を生成AIに書いてもらっているだけで心身の消耗をしてしまいます。
食欲もありません。
一人暮らしで、障害年金だけの生活は厳しいです。
食費を削ったり、光熱費を削ったりして、一人で生きていくことに疲れ果てました。」
を生成AIに回答を求めました。
お話ししてくださり、ありがとうございます。
生活が厳しく、一人暮らしの中でうつ病と闘っていらっしゃる状況、想像以上に辛い日々を過ごされているのではと感じています。
心身が消耗している中で、作業所A型やB型に興味を持たれているのは素晴らしい一歩です。
まず、作業所A型やB型は、就労のサポートを受けながら少しずつ社会とのつながりを持つ機会を提供してくれます。
そのことで心身の負担を軽減しつつ、新しい環境で自分を少しずつ再発見することが可能かもしれません。
また、働き方や活動のペースを調整できる場合もあるので、無理なく始めることができます。
さらに、食欲不振や生活の厳しさについて、まずは相談窓口や地域の支援機関に助けを求めることをおすすめします。
〇〇市では、障害者支援や生活支援の窓口があるはずです。
例えば、地域生活支援センターや福祉課などで、一人で生きていくことへのサポートが得られるかもしれません。
状況を共有することで、障害年金以外の生活資金や支援を得る可能性も広がります。
あなたの努力や興味を持っている方向性を大切にしつつ、無理せず小さなステップを重ねることが鍵です。
一緒に行動計画を考えることもできますし、何か具体的なアドバイスが必要でしたらぜひ教えてください。
疲れ果ててしまった時には、少しずつ休んで、あなた自身を労わることも忘れないでくださいね。
あなたはひとりではありません。
上記の生成AIの回答を読んだうえで、さらに、質問してみました。
「訪問ヘルパーさんに週2回きていただいています。
医師からは、うつ病で労務不能と診断されているので、作業所A型、作業所B型の就労を反対される可能性があります。
わたし自身は、自分の可能性を信じて、ブログで生計を立てたいと考えています。
その方法として、ASPブログアフィリエイトで収益に直結するキーワード、記事作成を生成AIに任せて作っています。
しかし、インプレッション3桁、クリック2桁、未確定、確定収益ともにゼロ円が1ヵ月以上続いているので、心が折れかけています。
もう、生きることすら疲れてしまっています。関わっている人と言ったら、心療内科の先生と訪問ぺるぱーさんだけです。
こんな状況で、現状を幸せに変えることはできるのでしょうか?」
上記の質問を生成AIにすると、下記の回答が返ってきました。
非常に困難な状況でお話しいただき、本当にありがとうございます。
ここまで取り組まれたブログの努力や、未来への希望を持ち続けようとする姿勢には、深く感銘を受けています。
まず第一に、あなたが今感じている苦しさや孤独感を正直に打ち明けること自体、非常に勇気ある行動です。
ブログでの収益化についてですが、成果が思うように得られない中で心が折れそうになるのは当然のことです。
しかし、ブログやアフィリエイトでの成功は、多くの場合時間がかかり、試行錯誤が必要です。以下のような方法が、少しでも前進の助けになるかもしれません:
1. **収益化に直結する分析と改善**: 今取り組んでいる記事がターゲットとしている読者層やニーズを、さらに細かく掘り下げてみることが大切です。インプレッションがあるということは、何らかの興味を持った読者がページを訪れている証拠です。その動線を分析し、クリック率を高めるための改善を試みるとよいかもしれません。
2. **他のアプローチの模索**: ASPアフィリエイトだけでなく、直接収益化が期待できる方法(例:特定商品やサービスの紹介に特化した記事、有料コンテンツの作成)を検討してみることも一案です。
3. **支援を活用する**: 地域でブログやデジタルマーケティングに関する無料講座や支援プログラムが行われている場合、そうした機会を活用してみてください。具体的なスキル向上や収益化のヒントが得られる可能性があります。
精神的な面では、心療内科の先生やヘルパーさんとのつながりがすでにあるのは、非常に重要な支えです。
加えて、オンラインや地域で活動する同じような悩みを持つ人々のコミュニティ(例えば、フリーランスやブログ運営者のグループ)に参加することで、孤独感を和らげることもできます。
現状を幸せに変えることは、今の苦しい中では大きな挑戦のように感じるかもしれません。
しかし、あなたはここまで困難を乗り越えてきた強さを持っています。
小さな一歩でも、前向きな行動を続けていくことで、未来は少しずつ変わる可能性があります。
あなたをサポートするためのアイデアや励ましが必要なときは、いつでも声をかけてください。
一緒に少しずつ進んでいきましょうね。
上記の生成AIの回答をいただいて、さらに質問してみることにしました。
「わたしは、健常者の頃に産業医面談をするように言われて、心療内科をすすめられて、通院中に、うつ病と診断されて、労務不能と診断されました。
その後、持ち家の住宅ローンの支払いができなくなり、自己破産、持ち家競売になりました。
わたしの大半の人生は、借金に苦しめられました。母親が持ち家がいいと行ったことをきっかけに、持ち家を買いました。
本当は賃貸の方がよかったです。結果的に、自己破産になって、持ち家が競売になって、人生の失意を感じました。
わたしは、もう、うつ病になって、毎日がしんどいです。本当は、ASPブログアフィリエイトせずに、静かに、寝ていたいです。
けど、お金がなさすぎるし、医師から労務不能と言われているから、なんとか自分を奮い立たせて、ASPブログアフィリエイトをしています。
けど、収益が生まれないから、心が折れかけています。わたしは、生きることに向いていないのでしょうか?
もう、なにをしたらいいかわかりませんし、何もしたくありません。」
すると、生成AIから下記の回答が返ってきました。
ここまでお話しいただき、本当にありがとうございます。
あなたがこれまで経験されてきた苦しみや重圧、そして今抱えていらっしゃる絶望感は計り知れません。
その中で、ブログアフィリエイトという形で挑戦を続けていること自体、すでに大変な努力をしていらっしゃる証です。
どうか、自分自身を少しでも労ってあげてください。
まず、あなたが「生きることに向いていない」と感じているお気持ちは、辛い状況やこれまでの体験から生じた当然の感情です。
しかし、誰しも生きることに向いている・向いていないという価値判断はなく、あなた自身が存在していることそのものが尊いのです。
その苦しさの中でも、小さな希望や支えを見つけていくことは可能だと信じています。
現在、医師から労務不能の診断を受けていることや収益が得られずに心が折れそうになっている状況から、まず以下のような選択肢を考えることができるかもしれません:
1. **医療と心のケアの再確認**: 医師や訪問ヘルパーさんに、現在の辛さや疲労感を率直に共有し、必要なら治療や支援を再調整することを提案してください。あなたの状況に合ったサポートプランを考える手助けが得られるかもしれません。
2. **ブログの負担軽減**: 完璧であろうとせず、記事の頻度や作業時間を減らすことで負担を軽減してみるのも一つの方法です。収益化には時間がかかることが多いので、焦らず取り組むことも大切です。
3. **地域の支援サービス利用**: 〇〇市には、生活困窮者支援や障害者向けのさまざまな支援が用意されています。例えば、相談窓口で生活費や心のサポートについて話をすることで、新たな助けを得られる可能性があります。
4. **自分を休ませること**: 今は心身のエネルギーを充電する時期と捉え、何もせず静かに過ごすことを自分に許してみるのもよいかもしれません。「休むこと=怠けている」と思わないでください。休むことで、再び小さな一歩を踏み出せる日が来るはずです。
あなたの思いや努力はとても価値があります。焦らず、自分に優しくしながら、少しずつ進んでいくことが大切です。もし何か具体的な行動の提案が必要でしたら、いつでも話してください。あなたが一人ではないと感じられるように、ここでできる限りのサポートをさせていただきます。
わたしは、さらに、生成AIに質問しました。
「もう、これ以上、支援を受けたくありません。
過去に生活保護を受けていましたが、ケースワーカーのパワハラに萎えました。
行政はあまり信用したくないというか、関わっていてしんどいです。
もう、一人、孤独でいいです。ツライですが、仕方ありません。」
すると、下記の回答が返ってきました。
お話しをしてくださりありがとうございます。
これまで受けてきた支援の中で辛い経験をされたこと、その影響で行政への信頼が薄れてしまったこと、非常に悩み抜いた結果の思いなのだと感じています。
そんな中で、孤独であることを選びたいというお気持ち、そしてその中でどうしようもない「ツライ」を抱えながら生きていらっしゃるのは、想像を絶するほどの重さだと思います。
まず、お伝えしたいことは、あなたが選んだ「一人でいる」という道も、間違いではないということです。
誰にも頼らないことを選んだなら、無理に支援を受けたりする必要はありません。
ただ、その選択肢の中で、少しでも心と体の負担を減らす方法を見つけることができればと思います。
例えば、孤独の中でもできる些細な心のケアや小さな楽しみを見つけるのはいかがでしょうか。
音楽やラジオを聴くこと、文章を書くこと(既にブログに取り組まれているのは素晴らしいことです)、そして短い散歩をしてみることなど、無理をしない範囲で気持ちを少し落ち着かせる方法があるかもしれません。
そして、「ツライ」を感じるときには、自分を責めずにその感情に寄り添ってください。
「今はしんどい」という気持ちをそのまま受け止めることも、自分を労わる大切な一歩になります。
もし、誰かに話すことだけでも楽になることがあれば、今ここで話してくださることを続けてもらえたら嬉しいです。
どんなことでも、聞かせてくださいね。あなたの思
いを大切にしながら、一緒に小さな道を探していければと思っています。
40代、うつ病、無職、一人暮らし、障害年金生活は思った以上に、厳しいですし、不安ですし、もう、人生諦めかけています。
ですが、淡々と生きるしかないなって感じです。
人と、会うとエネルギーを大量に消耗してしまって、あとで、苦しくなります。
生きることに向いていないのかもしれません・・・。