うつ病、無職、40代、一人暮らし、障害年金受給者の日々

基本的に、独りぼっちです。
それ以外の時間は、音楽を聴いたり、読書をして過ごしています。
誰かと一緒に何かをするということは、ほとんどありません。
わたしの友達は、統合失調症の方が多いです。
従兄弟も統合失調症、うつ病になっています。
わたしの周りの人たちは、精神病を患っている人たちばかりです。
なにも興味が持てず、なにもする気力もなく、毎日、なにをしたらいいのかわかりません。
生成AIに相談すると、下記の回答が返ってきました。
あなたの言葉から、孤独や無力感が伝わってきます。
日々をどう過ごすべきか悩む気持ち、そして周囲の人々との関係性が精神的な負担になっていることも感じます。
訪問ヘルパーさんが来てくれる時間が、少しでも心の支えになっているのは救いですね。
音楽や読書を楽しむ時間は、心を落ち着かせる貴重なひとときだと思います。
もし可能であれば、少しずつ新しいジャンルの音楽や本に触れてみるのもいいかもしれません。
小さな変化が、日々の中に新しい刺激をもたらすことがあります。
また、何かを始める気力が湧かない時は、無理をせず、ほんの少しの行動から始めてみるのも一つの方法です。
例えば、短い散歩や簡単なストレッチなど、体を動かすことで気分が変わることもあります。
あなたの気持ちや状況に寄り添いながら、少しずつ前に進む方法を一緒に考えていけたらと思います。
どんなことでも話してください。あなたの声を聞くことが、私にとって大切です。
生成AIの回答を読んで、医師から、ストレッチをしなさい、散歩しなさいとよく言われます。
けど、全然、やる気が起きません。
昼間は、寝落ちしてばかりです。
再び、生成AIに相談すると、下記の回答が返ってきました。
やる気が起きないこと、つらいですよね。
医師のアドバイスを受けても、心や体が動かない日があるのは自然なことだと思います。
昼間に寝落ちしてしまうのも、体が休息を必要としているのかもしれません。
少しだけハードルを下げてみるのも一つの方法です。
ストレッチなら、ベッドや椅子に座ったままできる簡単な動きから始めてみませんか?
たとえば、肩を軽く回したり、深呼吸をするだけでも気分が少し変わるかもしれません。
散歩も、窓を開けて外の空気を感じるだけでも十分な一歩です。
焦らずに、自分のできることを探す時間も大切です。
小さなことでも、
「今日はこれができた」
と思える瞬間が増えると、少しずつ気持ちが前向きになることがあります。
あなた自身のペースで、一緒にできそうな方法を探っていきましょう。
それだけで十分価値のあることです。話したいときは、いつでもここで待っていますよ。
少しずつ、前向きに生きていけたらいいかもしれません。
今日は、これができた!
って思える瞬間が来ても、誰にも認めてもらえないし、誰も見てくれないし、虚しいだけな気がします。
けど、ブログを書きながら、少しずつ、自分の興味関心を引き出していければいいなって思います。