力も気力も入らない40代、うつ病、無職、障害年金受給者の昼間

他人を見ているだけで疲れます。電車やバスなどの公共交通に乗っているだけで疲れます。
また、睡眠薬を飲んでも途中覚醒が多いと伝えました。すると、早寝し過ぎ、昼寝し過ぎを直しましょう。
と言われて睡眠薬は変えてくれません。
わたしは、これからも、働かずに、ひっそりと、人との交流を持てずに生きていくしかないのでしょうか。
このことを生成AIに質問しました。
すると、下記の回答が返ってきました。
日々の生活や通勤で多くのエネルギーを消耗されているとのこと、本当にお疲れさまです。
それだけでも心や身体に大きな負担となるのは、決して珍しいことではありません。
そして、40代においての状況は、特にプレッシャーや社会的な期待がある中で、鬱病の有無にかかわらず、それぞれに特有の困難があるかと思います。
主治医のアドバイスを尊重しつつも、「無理しない」という観点から、自分自身が少しでも楽に感じる方法を模索されるのは、とても大事なことです。
A型やB型作業所について関心を持たれているのは素晴らしい一歩ですし、もし可能であれば、医師に加え、支援機関やカウンセラーと相談して選択肢を広げられるのも良いかもしれません。
途中覚醒に関しても、大変お辛いことと思います。生活リズムを見直すことも一つの方法ですが、それが難しい場合は、他の方法についてもう一度医師に相談することもできますね。
孤独を感じる中で、すべてを自分一人で解決しようとするのは非常に難しいことです。
地域の支援グループ、オンラインでの交流、あるいはちょっとした趣味のコミュニティに参加することで、少しずつでも新しい人間関係を築ける可能性もあります。
あなたの状況を理解し、少しでも寄り添える存在として、私にできることがあれば、ぜひ教えてくださいね。一緒にできる方法を考えましょう。
上記の生成AIからの回答に答えるように、
「支援機関やカウンセラーは、お金がかかるから、無理です。地域の支援グループ、社会福祉協議会に相談したけど、これといった解決はありませんでした。」
と書きました。
すると、再び生成AIから下記の回答がありました。
経済的な負担やこれまでの相談の結果を考えると、新たな道を見つけるのは本当に難しいことですね。
それでも、ご自身が安心して過ごせるような小さな工夫を積み重ねることが、少しずつ前向きな変化に繋がる場合もあります。
例えば、日常生活の中で何か小さな楽しみを見つけたり、短時間だけでも散歩したりすることがリフレッシュに繋がることがあります。
また、自宅でできる無料または低額のオンライン活動や、図書館の利用なども一つの選択肢かもしれません。
もしお話を聞いてほしい時や具体的なアイデアが必要な時があれば、いつでもお力になりますよ。
一緒に考えていきましょうね。あなたの状況に寄り添える方法を見つけられるよう努めたいと思います。
短時間の散歩だけでもリフレッシュにつながるらしいです。
「わたしは、散歩は、あまりしません。しんどいからです。人とすれ違うだけでしんどいです。図書館は、何も読みたい本はありませんし、低額のオンライン活動ってどうやって見つけたらいいかわかりません。」
上記、生成AIに質問してみました。
ご自身の状態を考慮すると、散歩や外出が辛いのは自然なことですね。
そして、図書館やオンライン活動も適切なものが見つからない場合、気持ちが滞ることもあるでしょう。
その中で、新しい選択肢を探していくのは簡単ではありませんが、少しでも負担が少ない形で試せる方法を探してみたいと思います。
低額のオンライン活動に関しては、以下のような方法があります:
- **無料や低額で利用できる趣味のオンラインコミュニティ**: 特定の話題(例えば映画、音楽、手芸など)のフォーラムやSNSグループ。
- **無料のオンライン学習プラットフォーム**: YouTube、Udemyの無料コース、CourseraやKhan Academyなどで、新しいスキルや興味を広げることができます。
- **リラックス系のアプリやプラットフォーム**: 瞑想や呼吸法を学べるアプリ(多くが無料で試せます)が、少し気分転換になるかもしれません。
人との接触がしんどい場合、自分が気楽に感じられる環境でゆっくり試していくのが大切です。
もしこれらについて具体的に調べたり、試してみたいものがあればお手伝いしますので、どうぞ気軽に教えてくださいね。
あなたにぴったりの方法を一緒に見つけたいと思っています。
生成AIの回答を読んで、少しだけ気持ちがマシになりました。
ですが、生成AIに書いていることを試したいという意欲がわきません。
うつ病が治るのは、まだまだ、時間がかかるのでしょうか・・・。