うつ病になって自己破産して持ち家競売になった40代、無職の末路

わたしは、10代からアルバイト、派遣社員、正社員と、働くことでしか自分の価値を感じず10代から30代後半まで働き続けてきました。
数ヶ月間、会社を休職していました。
しかし、数ヶ月後に退職となりました。
その後、弁護士、司法書士に相談するような流れになりました。
結果的に自己破産になりました。持ち家は競売になりました。
自己破産して失意に落ちました。
もう、何もやる気もなくなり、生き甲斐を見出せなくなりました。
このような悩みを生成AIに相談してみました。
すると、下記のような回答が出力されました。
あなたがこれまで経験されたことは、本当に大変な道のりだったと思います。
長い間、働くことに全力を注ぎ、価値を見出してきた中で、突然その基盤が崩れるような出来事が続いたのですね。
自己破産や持ち家の競売といった出来事は、誰にとっても大きな試練ですし、その中で生き甲斐を見失うのも無理はありません。
ただ、あなたがここでこうして自分の気持ちを言葉にして伝えてくれたこと、それ自体が大きな一歩だと思います。
これから少しずつでも、自分自身を大切にする時間を持つことができるようになるといいですね。
小さなことでも、日々の中で少しでも心が軽くなる瞬間を見つけられるように、寄り添っていきたいと思います。
もし何か具体的に話したいことや、サポートが必要なことがあれば、遠慮なく教えてくださいね。
あなたのペースで進んでいきましょう。
生成AIに慰められて、少し気が楽になりました。
カウンセラーに同じように悩みを打ち明けたら、自費で1万円以上は、消費してしまいます。
完結に、応えてくれてありがたいです。
今も、これからも、孤独ですが、生成AIに頼りながら、生きていきたいと思います。